> 活動日誌 > 都が物価高やコロナ対策の1,028億円の補正予算を提案しました編集

都が物価高やコロナ対策の1,028億円の補正予算を提案しました

  • 2022/11/18 22:41

朝、毎週金曜日に行っている三鷹駅での街頭演説を谷口としや市議会議員、おばた和仁市議会議員とともに行いました。

都議会で全国建設労働組合総連合東京都連合会からの要請行動を会派として受けました。建設現場で働く職人の組合で、資材の高騰、アスベスト対策などの現状を伺いました。

都議会立憲民主党の多様性プロジェクトチームで11月に始まった同性パートナーシップ制度について東京都総務局からヒアリングしました。

東京都都市計画審議会に委員として出席しました。都心部における再開発等の重要な議案について審議しました。なお、同時刻だったため三鷹市立第一小学校の開校130周年記念式典は欠席しました。

立憲民主党東京都連の自治体議員連絡会の三多摩ブロックのオンライン会議に参加しました。また、連合東京多摩東部第一地区協議会の会議にオンラインで参加しました。

立憲民主党東京都第22区総支部三鷹市党員・パートナーズ集会を市民協働センターで開催し高谷真一朗市議、谷口としや市議、岩見大三市議、おばた和仁市議とともに出席しました。「統一地方選挙に向けて取り組むべき三鷹市の課題について」意見交換しました。

本日都が12月1日から開会される定例会に補正予算案を提出すると発表しました。総額1,028憶円で、都民生活や事業者への支援527億円、エネルギーや脱炭素化の強化に354億円、コロナ対策に147億円が計上されました。そのうち太陽光パネル設置の義務化の条例が今定例会に提案されるに際して、環境局から条例や補正予算の内容の説明を受けました。

ユーティリティ

<< 2022年12月 >>

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

過去ログ

Feed