旧知の前区議会議員の結婚式に出席しました
- 2020/01/26 22:29
> 活動日誌
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毎月各地で行っているタウンミーティングを下連雀地区公会堂で開催しました。今回はテーマを「オリンピックと都政」とし、大会の概要と都政への影響を説明し意見交換を行いました。岩見大三市議からは三鷹市での大会への取り組みについて説明していただきました。参加者からは大会について質問だけでなく、昨今の政治状況や三鷹のまちづくりまで広範なご意見をいただきました。今後も様々なテーマで開催していきます。

三鷹市ボランティア連絡協議会の30周年のつどいが開催され出席しました。社会活動家で内閣府参与も務めた湯浅誠氏の講演「支えあう地域-子ども食堂から」を聴講しました。また、三鷹市医師会、歯科医師会、薬剤師会による三師会の新年賀詞交歓会に谷口市議とともに出席しました。挨拶や会話の中でも新型肺炎コロナウィルスの話題が出ました。三鷹市遺族会の新年会が連雀コミュニティセンターで開催され出席しました。
三鷹障がい者の権利を考える会、通称ハートウォーミングの定例会がみたかボランティアセンターで開催され参加しました。障がい者施策についての質問もいただき説明しました。また、三鷹市、武蔵野市のタクシー会社の労働組合の集まりである武三連絡協議会の定例会後の新年会に高谷市議とともに出席しました。交通政策について意見交換できました。
ラジオ日本の「清水勝利のこれでいいのかニッポン!!Part2」の「地方の反乱」のコーナーに出演しました。収録は10月24日だったのでだいぶ時間が経ってからの放送でしたが、支援者から「聞いたよ」と電話もかかってきました。
朝、毎週金曜日の三鷹駅での演説を岩見市議と行いました。昨日、知事から来年度予算案大綱の説明があったこと、都政と市政の連携などについて報告しました。また、翌25日(土)10時からハローワーク南側の下連雀地区公会堂で都政報告会「オリンピックと都政」を行うことをお知らせしました。
1月26日の文化財防火デーを前に、三鷹消防署が、三鷹市山本有三記念館で行った消防演習を見学しました。1949年の法隆寺金堂の火災があった日で、各地で訓練が行われています。訓練には三鷹市消防団第六分団、東京都災害支援ボランティア等も参加し放水訓練をしました。近所の保育園の園児も見学し「がんばれー」との声がありました。沖縄の首里城の火災もありましたが、過去の文化遺産を未来の子どもたちに残していくことは重要です。
議会局と次回定例会の運営や新型コロナウイルスでの議会の対応について報告を受けました。また、都市整備委員会の委員として次回委員会に報告される都市計画について都市整備局から説明を受けました。生活文化局、福祉保健局、財務局からもそれぞれ報告を受けました。また、新宿駅西口広場で都営地下鉄と東京メトロが合同で行った「訪日外国人向け地下鉄マナー啓発イベント」や都議会1階ロビーで水道局が開催した水道週間作品コンクール表彰式の受賞作品の展示が行われ拝見しました。
東京都交通運輸産業労働組合協議会の賀詞交歓会に都議会の会派の交通政策調査会の会長として出席し祝辞を述べました。また、三鷹防犯協会の新年会が産業プラザで開催され出席しました。次いで、下連雀の商店会の三鷹南銀座会の新年賀詞交歓会に出席しました。交通、防犯、商業振興など各地でさまざまな意見交換をすることができました。
東京都の来年度予算案について、小池知事から昨日都議会に説明し、本日は報道発表されました。会派を代表して幹事長として談話を発表しました。一般会計7兆3,540億円は、オリンピック関連経費により過去最大となった昨年度に次ぐ予算規模とのことです。大会の成功は当然のこととして、人に焦点をあてた政策を求めましたので、都民生活への対応としては物足りなさを感じました。また、発表を受けて東京都市長会から役員の方々が都議会会派室を訪問され応対しました。要望された多摩振興の予算確保に関するお礼とのことでした。談話の内容は以下の通りです。
令和2年度東京都予算案について(談話)
都議会立憲民主党・民主クラブ
幹 事 長 中村ひろし
本日、令和2年度東京都予算案が発表されました。
今年7月に都知事選を控える中で、今後も小池知事が都民に示した公約が実現できたのか、その真価が問われる予算案となります。
また、東京2020大会を控え、その成功やレガシーを引き継ぐことは当然ですが、大会後も見据え、都民福祉の向上という行政本来の仕事について、どのように取り組んでいくのかも、注目される予算案となります。
予算案は、予算編成方針で示された「Society5.0の実現」「ワイズ・スペンディングの視点」といった基本方針のためか、一番肝心な「福祉や教育、防災など、都民の暮らし」という視点が明確でないまま編成された感があり、その内容は、不十分と言わざるを得ません。
一方で、私たちが求めてきた被災時のライフライン「電源確保」対策の強化などの防災対策、「とうきょうママパパ応援事業」などの子育て支援策、「養育費確保支援事業」創設などの一人親支援、犯罪被害者等支援策などが計上されたことについては、一定の評価をします。
しかし、私たちが最重点要望として求めた家賃補助等の実施・拡充をはじめ、小・中学校の給食費無償化、介護人材の確保や介護離職ゼロの実現、がん検診などの命を守る取り組みや満員電車ゼロなどへの取り組みには、物足りなさを覚えます。
今後、予算案を精査した上で、議会の場において議論を深めていきたいと考えています。
私たち都議会立憲民主党・民主クラブは、引き続き、都政改革と都民福祉の向上に取り組んでいく決意です。
以上
朝、定期的に開催している三鷹駅北口での演説を行いました。いつもより多くの方が通行されたのですが、中央線に何かトラブルがあると武蔵境駅のが近い方も総武線に乗るため三鷹駅まで来る人が増えるようです。小雨が降るなか多くの方々が広報紙を受け取っていただきました。
都議会特別応接室で開催された令和2年度予算案大綱説明会に会派を代表して出席し、小池知事から説明を受けました。内容については翌日に正式に知事から報道発表されます。その後、会派の総会、政務調査会を開催し、予算案の詳細を副知事から、職員定数について総務局長から、2020年度の実施計画について政策企画局長から説明を受けました。2月から始まる都議会定例会で審議します。
三鷹食品衛生協会と三鷹市飲食業連合組合の合同の新年賀詞交歓会が産業プラザで開催され出席しました。次いで、武蔵野青色申告会の新春賀詞交歓会に谷口市議とともに出席しました。夜、三鷹消防署の4つの消防協働団体の合同賀詞交歓会に出席し来賓として祝辞を述べました。三鷹消防署長からは、署の各隊が東京消防庁から表彰されたことなどが報告されました。
朝、 毎週水曜日に武蔵境駅で行ってる街頭演説を行いました。都議会の今後の予定として、翌日知事から来年度予算案が議会に示され、明後日に記者発表されることなど報告しました。今後は予算案を踏まえて2月からの都議会定例会に向けての準備をすることになります。
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三鷹市老人クラブ連合会の新年会が公会堂さんさん館で開催され出席しました。会員の方々の日本舞踊も披露されるなど元気なお姿を拝見できました。また、市役所ロビーで展示されていた市立小・中学校書き初め作品展を鑑賞しました。素晴らしい作品ばかりですが、特に中学生ともなると成人にも劣らぬ力作が並んでいました。
参議院議員会館を訪問し打ち合わせをしました。その後、国会近くの国民民主党本部内にある東京都総支部連合会に行きました。夜、東京都電力総連の新春賀詞交歓会に出席しました。昨年の大型台風の襲来で千葉県では倒木により多くの電柱が倒れ長期の停電の際の対応などの話がされました。
朝、毎週月曜日に吉祥寺駅で行ってる街頭演説を行いました。都政の報告とあわせて、毎月行っている都政報告会の案内もしました。1月は25日(土)10時~11時30分にテーマを「オリンピックと都政」として下連雀地区公会堂 3階(下連雀4-15-18、三鷹ハローワーク南側、中央通りの一本東側の通り、障がい者施設との複合施設)で行います。是非ご参加下さい。
住みなれた地域で、いつまでも”たのしく”暮らしていけるために活動している市民グループ「暮らしの保健室in三鷹」に参加しました。介護の現状など市民の皆様のお話を伺わせていただきました。都議会に行き政策の調査を行いました。また、立川市で開催された東京21区市民連合連絡会が開催した第2回市民と野党の政策フォーラムに国民民主党東京都総支部連合会の政務調査会長として出席しました。
三鷹市立第三小学校の青少年対策委員会が開催した新年子ども大会を見学しました。冷たい雨の日となり体育館で開会式が行われました。おやじの会の皆さんがついた餅をこどもたちが校舎の中でおいしそうに食べていました。
三鷹市シルバー人材センターの新春交流会が公会堂さんさん館で開催され出席しました。様々な経歴の方々がいるため、金屏風も会員の手作りとのことです。広報紙の配布や阿波踊りなどのイベントの参加等、三鷹市にとって欠かせない存在になっています。同公会堂で開催された第6回三鷹市山本有三記念館スケッチコンテストも拝見しました。見学者が投票する仕組みになっています。
NPO法人中国帰国者の会が三鷹市から委託を受けて中国残留邦人の集まる「憩いの家」の活動に参加しました。雨が降る日でしたが、通常通りの参加者がいました。毎月第三土曜日にボランティアセンターで開催し、いつも隣の部屋では精神障がいの方々を支援する「ほのぼのふらっとカフェ」が活動しています。すっかり顔馴染みになったので顔を出していきました。
三鷹警察署の武道始式を観覧しました。署員の柔道、剣道の紅白試合や少年の試合も行われました。また柔道の形や、全日本剣道大会で最年少優勝した先生の試合も披露されました。式終了後は警察署協力団体による懇親会も行われ、来賓を代表して鏡開きを行いました。
東京都八王子労政会館で開催された東京交通運輸産業労働組合協議会の三多摩ブロック協議会の旗開きに高谷市議と出席しました。また、昨日に続き下連雀にあるタクシー会社の京王自動車労働組合吉祥寺支部の結成25周年となる団結旗開きに高谷市議とともに出席しました。
朝、毎週金曜日の三鷹駅での演説を行いました。本日1月17日は、阪神・淡路大震災が発生した1995年からちょうど25年目の日にあたり、早朝から多くの報道もされていました。演説でも防災対策としての都の取り組みを説明するとともに、あらためて災害への対応を家族や地域でも確認する機会にしていただきたいとも述べました。
下連雀にあるタクシー会社の京王自動車労働組合吉祥寺支部の結成25周年となる団結旗開きに高谷市議とともに出席しました。また、東京都社会保険労務士五団体合同による新春賀詞交歓会に出席しました。
都庁に向かう途中、新宿駅西口で新宿区が東京都消費者月間協賛事業として開催した「くらしを守る消費生活展~SDGs人・社会・地球環境にやさしい消費を~」を見学、東京都中央卸売市場の新宿区にある淀橋市場からも市場協会が参加し新鮮な野菜を販売していました。
大島町長、町議会議長、ミス大島が1月26日から3月22日に行われる第65回伊豆大島椿まつりのキャラバン隊として都議会の会派室を来訪され応対しました。昨年の台風の被害もあることから都への支援の要請もいただきました。
都議会会派の政務調査会として東京都オリンピック・パラリンピック準備局から大会経費のヒアリングを行いました。大会の成功には適切な情報公開による都民の納得が前提です。開催が半年前と迫る中、総計1兆3,5000億円のうち、都の負担分5,970億円、国の負担分1,500億円だけではなく、組織委員会が6,030億円を負担しますが、この部分の情報公開が十分ではありません。都議会での質疑に向けて会派としての対応を協議していきます。