毎週月曜日の吉祥寺駅での演説をおこないました
- 2018/04/23 00:25
> 活動日誌
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三鷹台駅近くでの第13回神田川こいのぼり祭りの準備に参加しました。毎年、三鷹台まちづくり協議会がゴールデンティークにかけて神田川に子どもたちが描いた600匹の鯉のぼりを掲げています。近隣のボーイスカウトや大学生も参加もあり、地域ぐるみで取り組まれています。
高齢者や障がい者の移送サービスを行うNPO法人みたかハンディキャブの総会がみたかボランティアセンターで開催され祝辞を述べました。昨年度1年間で5万8千キロと地球1周半近くの走行で移動が困難な方々を支える献身的な活動に敬意を表しました。
第36回新川中原コミュニティ祭りを見学しました。町会、商店会、学校、団体や個人参加の方も含めて地域が協力してのまちづくりを行っています。暑いくらいの天気の下、多くの来場者でにぎわっていました。
三鷹中央通り商店会の毎月開催している「三鷹・日曜おもてなし散歩道 M-マルシェ」を見学しました。通常のお店や買い物客だけではなく、歩行者天国の通りを露店も出店しにぎわっていました。
第43回三鷹市の福祉をすすめる女性の会の総会が三鷹市元気創造プラザで開催され出席しました。長年、地道に活動を続けてこられ、平和や地域福祉に尽くされています。8月15日の平和の日に捧げる千羽鶴を来賓も一緒に折りました。教えていただきながら久しぶりに折った折り鶴です。
毎月定例で開催しているタウンミーティングを、石原ひさし市議会議員とともに上連雀地区公会堂で開催しました。3月まで行われた都議会、市議会の報告をそれぞれ行い、予算、条例や行った質問等を説明しました。地域における土地の問題、受動喫煙防止条例、ふるさと納税、省エネ施策などさまざまご質問、ご意見を頂きました。今後の活動に活かしていきます。

三鷹市が社会福祉協議会と開催した第11回みたか福祉施設自主製品フェス「菓子フェス+」を見学しました。下連雀のJCBの協力で敷地を借りて各施設がつくっているお菓子や雑貨を販売しました。障がいのある方の就労や生活支援につながっていきます。
全日本運輸産業労働組合東京都連合会結成50周年記念レセプションが上野で開かれ参列しました。出席した議員を代表して祝辞を述べました。トラック運輸産業で働く仲間が地位向上に努めた半世紀の取り組みに敬意を表します。
NPO法人中国帰国者の会が三鷹市の委託事業として上連雀分庁舎のボランティアセンターで行った居場所づくり事業「憩いの家」に参加しました。高齢になった中国残留邦人やその家族に居心地の良い場を提供しています。
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東京都行政書士会武鷹支部の定期総会が三鷹産業プラザで開催され出席、監事として監査報告を行いました。引き続き行われた東京行政書士政治連盟武鷹支部の定時総会にも監事として出席しました。会員の質向上のため支部活動が盛んに行われています。
朝、毎週金曜日の三鷹駅での演説を谷口市議と行いました。都議会、市議会の活動をマイクをリレーしてお話ししました。昨日まで3日間、都の離島振興のため、青ヶ島、八丈島、三宅島を視察したのでその報告もしました。定期的に行っている報告会も22日に開催するのでその案内もしました。
下連雀の玉川上水沿いにある三鷹市山本有三記念館を三鷹市議会の高谷議員、谷口議員、岩見議員、石原議員とともに視察しました。4月からリニューアルし式典にも参列しましたが、改めて担当者の説明で拝見させていただきました。文化振興等、都と市が連携して取り組みます。
都議会で資料の整理を行いました。知事が受動喫煙防止条例の骨子案を発表したので、中身を精査していきます。
「がんばろう、日本!」国民協議会における囲む会として日本国際ボランティアセンターの谷山代表からの活動についてのお話を伺いました。
三鷹市美術ギャラリーでシルバー人材センターの教室から出展した「-絵を布で描く-コットンアート展」、第2回アトリエミタカ「ジュニアクラス展」を鑑賞しました。
民進党本部で開催された全国幹事会・自治体議員団等役員合同会議に東京ブロックとして出席しました。大塚代表から民主主義と国民生活を守向上させための新党結党に向けた取り組みについて説明があり質疑が行われました。地方議員の声を反映させる場が頻繁に設けられています。
民進党の機関紙「MINSHIN Press(民進プレス)」に「自治体の議員の広場」のコーナーへの寄稿を依頼され執筆し、4月20日号に掲載されました。
会派による島嶼振興調査会の視察で、青ヶ島、八丈島に続いて三宅島を訪問しました。都の三宅支庁長や、三宅村の櫻田村長から島の課題を伺いました。2000年の噴火で全島民島外避難し、4年5カ月後に解除されましたが人口は約3割減少したとのことです。避難施設や村を押し流した溶岩の痕、火山灰で埋まった神社などを拝見しました。災害への備えをしつつ、移住や観光を呼びかけ島の振興を図っています。調布飛行場経由で戻り3日間で3島の視察をし、今後の島嶼振興施策に活かしていきます。
夜、行政書士事務所として会員となっている公益社団法人武蔵野法人会の青年部会全体会議に出席しました。昨年度の決算、今年度の予算が承認され、引き続き行われた研修会では武蔵野税務署の副署長の講演を聴きました。地域の若い実業家の方々と情報交換することができました。
17~19日まで会派の島嶼振興調査会の視察で東京都にある青ヶ島、八丈島、三宅島を訪問しました。初日は人口160人と全国最少の青ヶ島村を訪問しました。村役場を訪問し、菊池村長の案内で島内をまわりました。働き手の確保に苦労する医療・介護・保育の複合施設、整備が遅れる道路や港湾、渇水対策の貯水施設、農業、畜産業、製塩事業所の現場を順に見て回りました。一方、昨年12月に特区認定され島の焼酎「青酎」の60度の原酒を島内限定で販売が可能となりました。また、アメリカの環境保護団体が発表した「死ぬまでにみるべき世界の絶景13」に日本から唯一選ばれ観光客が増えているため、交通が八丈島からの天候に大きく左右される船か人数限定のヘリコプターしかないことが大きな課題です。
三鷹市元気創造プラザで各行事が行われ出席しました。三鷹市障害者生活支援センターインみたかのお花見、三鷹市吟詠連盟の定期総会、三鷹市ひとり親家庭福祉会 の交流会に出席しました。日頃から各会の活動も拝見させて頂き都政に活かしていきます。
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隣の市で交流のある深沢達也武蔵野市議会議員の市政報告会に出席しました。ゲストに地元の菅直人元総理、松下玲子武蔵野市長からも報告がありました。長年の地道な活動があり、多くの方が来場され熱心な質問も行われました。
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三鷹市医療と福祉をすすめる会と中国帰国者の会が消費者活動センターで合同で行った「餃子づくりと交流会」に参加ししました。初めての試みですが元中国残留邦人や家族と地域の方々が料理を通して交流できてよかったです。
市内をまわり、市民からの相談の対応や意見交換などを行いました。途中、東京都が集中豪雨対策として時間あたり50ミリから65ミリの対応として、三鷹市が上部を野川グラウンドとして活用している大沢調整池の貯水量拡大工事の現場を通ったので、外から状況を見ました。