都立三鷹中等教育学校の第10回卒業式に参列しました。6年間の半分をコロナ禍の時期に過ごしたのですが、149名の卒業生が立派に巣立っていきました。校長の式辞で、ネット社会において「広い視野を持つこと」「反対の意見にも耳を傾けること」が語られました。卒業生代表の答辞も立派に行われ、素晴らしい式になりました。
京王つつじヶ丘自治会が開催した防災イベントの会場である中原もみじ防災公園を訪問しました。
下連雀アート&カフェ「まちと空き家がつながる日」を見学しました。三鷹市が寄贈を受けた物件を、地域に開かれた創造と交流の拠点「森のアトリエ」として整備するものです。将来活躍が期待される若手クリエーターのスタートアップを支援するシェアハウス事業を展開するとともに、人や地域がつながる交流の場となる施設とのことでした。
井口コミュニティセンターで開催された第46回コミュニティまつりを見学しました。作品展示、模擬店などが行われ多くの方でにぎわっていました。
地域型総合スポーツクラブの三鷹市ベッセルスポーツクラブが芸術文化センターで行った「第3回ベッセルフラフェストin三鷹」を見学しました。
ホームスタート・みたかビジターフォローアップ研修、三鷹市子育て支援者向け研修として講演「子育てで育まれる親心」を聴きました。
毎週末に岩見大三市議会議員が市内各地の駅や交差点で行う街頭演説活動に参加し、都政市政報告をしました。
今後の活動について、山花郁夫衆議院議員、高谷真一朗市議、谷口としや市議、岩見大三市議、おばた和仁市議と協議しました。
本日、3月8日は「国際女性デー」になり、立憲民主党の野田佳彦代表から談話が発表しました。立憲民主党は性別や年齢、障がいの有無などにかかわらず、誰もが自分らしく生き、活躍できる社会を一日も早く実現するために、全力で取り組む旨、語られました。
→国際情勢デーでの幹事長談話
https://cdp-japan.jp/news/20250307_8916
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