立憲民主党東京都第22区総支部の会議に出席しました
- 2020/11/15 21:41
> 活動日誌
朝、毎週金曜日に行っている三鷹駅での演説を谷口としや三鷹市議会議員とともに行いました。都内で感染が急拡大している状況などお話ししました、また、昨日の都議会総務委員会で行った質問の内容を紹介しました。障がい者や就職氷河期世代の雇用、若者支援、自転車の交通安全対策、ICT戦略、新型コロナ対策等を質問しました。
NPO法人子育てコンビニが子育て家庭を訪問する子育て支援「ホームスタート」の地域説明会がボランティアセンターで行われ見学しました。子育てをする保護者が孤立しないように地域とのつながりをつくっています。また、15日まで行われている秋の火災予防運動に際して三鷹消防署を訪問し署長からお話を伺いました。
都議会の公営企業会計決算特別委員会が行われ会派から藤井議員が知事等への質問に立ったので傍聴しました。また、衆議院議員会館で行われた立憲民主党東京都連の政務調査会に出席し、環境省地球環境局から気候変動対策の動向についてヒアリングを行いました。
朝、毎月定例で行っている京王井の頭線井の頭公園駅での演説を谷口としや三鷹市議会議員とともに行いました。都議会では昨日決算委員会が開かれ、立憲民主党からの質問ではカジノ誘致をしないよう知事に求めましたが明確な答弁がされませんでした。平和や表現の自由などについても取り上げました。
都議会総務委員会で質問しました。所管の人事委員会事務局、監査事務局、都民安全推進本部、戦略政策情報推進本部の4部門の事務事業について順次質問しました。障がい者や就職氷河期世代の雇用、住民監査請求、若者支援、自転車の交通安全対策、ICT戦略、新型コロナ対策等を質問しました。
朝、毎週水曜日の武蔵境駅での演説を谷口としや三鷹市議会議員とともに行いました。連日、新型コロナの感染者増加が報道されています。今月末から都議会も市議会も開会されるため、引き続き感染対策が最大の課題となります。
都議会で決算委員会が開かれ立憲民主党からは西沢議員が知事に質問するので応援のため傍聴しました。カジノ、表現の自由、平和施策について知事に鋭く質問しました。都議会1階ギャラリーで都財務局が開催した「東京都建築技術展」を見学しました。都の施設である公文書館、学校、オリンピック関連施設等の建築模型や竣功写真が展示されました。
市民グループ「みたかのたからばこ」が市民協働センターで開催した大交流会に参加しました。市が行ったファシリティ養成講座の受講生を中心に各地で居場所づくりが行われています。また、東京都行政書士会武鷹支部が三鷹駅前コミュニティセンターで開催した無料相談会を見学しました。相続、遺言、成年後見などの多様な相談に対応します。夜、三鷹駅前の中央通り商店会が地域の活性化のために開催する Walkable Mitaka -あるけるミタカ研究会-に参加しました。
朝、隔週火曜日の京王線仙川駅での演説を谷口としや三鷹市議会議員とともに行いました。今朝も気温が低くなり新型コロナの感染拡大が懸念されます。秋の火災予防運動が昨日から始まり、震災などへの備えなど、住民の安全、健康を守るため自治体の役割が問われています。都と三鷹市も連携しての取り組みをしていきます。
市役所で市民からの相談の対応を行いました。市役所ロビーで展示された考古学展示会「人骨から読み解く三鷹の古墳時代」を見学しました。大沢にある天文台古墳は国内で4例目の上円下方墳であるなど興味深い展示がされていました。その後、都議会で12日の総務委員会で質疑に向けて調査活動を行いました。
なお、立憲民主党は、本日開催した本部の常任幹事会にて来夏の東京都議会議員選挙の公認を決定したと発表しました。
https://cdp-japan.jp/news/20201110_0219
朝、毎週月曜日の吉祥寺駅での演説を行いました。風が冷たい朝で昨日とは一変して寒い朝となりました。北海道での感染拡大は寒さや乾燥によるものと思われ都内の感染者も微増になっていることから、今後より一層の注意が必要であることなどお話ししました。
秋の火災予防運動が9日から15日に行われるに際して三鷹市消防団の激励に訪れました。三鷹中央防災公園から出発し10の分団のポンプ車が東西に分かれて市内を巡回広報します。高谷市議も団員として参加していました。コロナで出発式は中止になり消防団長、消防署長の挨拶だけでしたが、仕事を持ちながら消防団活動をされる皆様に敬意を表し出発を見送りました。
都庁での東京都青少年健全育成功労者等表彰式に参列しました。顕著な功績のあった方々に知事が表彰し、三鷹市からも5名の方が受賞しました。新型コロナで式典の規模が縮小されたため、会場には1名だけ出席となりました。長年のご功績に敬意を表します。
毎週発行しているメールニュース637号を発行しました( → 購読の申し込みはメールニュースのページをご覧ください)。
朝、三鷹市シルバー人材センターの一斉清掃活動の激励に訪れました。
午前は、地域住民の有志により実行委員会を立ち上げて開催した「四小地区むらさきプレ運動会」を見学しました。都の「地域の底力発展事業助成」の制度を活用して開催されたものです。
次いで、市内に唯一水田が残る大沢ほたるの里・三鷹村での収穫祭に出席しました。大沢台小、羽沢小の児童が体験学習として稲刈りを実施し本日の開催となりました。
また、東京土建三鷹武蔵野支部の「住まいの相談会」を見学しました。建設職人の方による包丁とぎも行われました。
下連雀に新たに子どものためのフリースペースとして開設された「ふらっと」のオープニングインベントに参加しました。
都心で行われた「がんばろう日本!国民協議会」の勉強会に参加しました。
岩見大三三鷹市議会議員が毎週末定例で行っている市内各地での街頭演説に参加しました。また、夕方には三鷹駅で帰宅される方々に演説を行いました。立憲民主党の取り組みや都議会での活動などを報告しました。コロナ禍で厳しい状況にある方に対して自己責任ではなく政治が寄り添っていくことが大切であることなど訴えました。
Twitter
@Nakamura_Mitaka からのツイートfacebook