広島の原爆の日にあたり黙祷を捧げました。
- 2019/08/06 09:32
8月6日は広島に原爆が投下されて74年が経過する日であり黙祷を捧げました。
資料の整理や都議会レポートの作成を行いました。
また、メールニュース573号を発行しました( → 購読の申し込みはメールニュースのページをご覧ください)。
> 活動日誌
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8月6日は広島に原爆が投下されて74年が経過する日であり黙祷を捧げました。
資料の整理や都議会レポートの作成を行いました。
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朝、毎月定例で行っている三鷹駅北口での演説を谷口市議とともに行いました。別々の2人の知人から三鷹市に引っ越してきましたと声をかけてくれました。今日から8月で暑い日が続きますが、引き続き都政のため取り組みます。
8月1日から都議会の会派の新たな役員体制がスタートし、引き続き幹事長を務めることになりました。役員全員で小池知事を表敬訪問し、記者会見を行いました。また、会派として、都政策企画局から重点政策方針2019、財務局から来年度の予算見積方針の説明を受け質疑を行いました。また、都議会のロビーで開催された障がいのある児童生徒が通う都立の特別支援学校からの作品が展示されたアートキャラバン展2019を鑑賞しました。
国民民主党の全国幹事会・選挙責任者/自治体議員団等役員合同会議に出席しました。玉木代表から選挙の総括について話があり質疑を行いました。
朝、毎週水曜日の武蔵境駅での演説を谷口市議とともに行いました。先の定例会で求めていた高齢ドライバーの事故防止について、本日7月31日から都の高齢者安全運転支援装置補助制度が開始することなど報告をしました。先週行った都政報告会でも関心が高く質問や意見が出されました。
三鷹市技能功労者・農業功労者選考委員会が市役所で開催され委員として委嘱されました。各団体からの推薦者を審議し、技能、技術の鍛錬、後進の指導育成で顕著な功績を収めた9名の技能者、農業技術の研鑽、後進の指導育成に顕著な功績を収めた5名の農業者を表彰することに決定しました。10月に表彰式が行われます。
事務所を来訪された都民の方々から相談を受けました。また、中村ひろしを支える会の役員会に出席しました。
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朝、隔週火曜日の京王線仙川駅での演説を谷口市議とともに行いました。都政、市政についてそれぞれ報告しましたが、とりわけ昨日都が発表した保育園の待機児童の状況は都も市も関わるため報告しました。午後は都議会で委員会があるので演説終了後、都庁に向かいました。
都議会公営企業委員会に出席しました。談合問題が発覚し、「水道局所管委託契約に係る公正取引委員会からの改善措置要求等について」報告がありました。原因究明と再発防止に向けて次回の議会に質疑を行います。議会改革の一環として遅ればせながら、次回の委員会の質疑からインターネット中継が始まります。
知事からの委嘱を受けて委員を務めている東京都平和の日記念行事企画検討委員会に出席しました。毎年3月10日は東京大空襲で10万人もの方が亡くなった日として、都では「東京平和の日」として記念行事を行っています。平和についてより一層取り組むよう都に対して求めました。
三鷹市が市民と協働して三鷹駅で開催したごみ減量キャンペーンに参加しました。ごみの減量とリサイクルの推進を呼びかけるため、周辺の清掃活動やティッシュペーパーの配布などが行われました。
朝、毎週月曜日の吉祥寺駅での演説を谷口市議とともに行いました。参議院選挙の翌日の7月22日は都議会議員の任期の半分の2年が経過する日であり、翌日から後半の任期が始まっています。引き続き都民生活向上に全力で取り組みます。
東京建設業国民健康保険組合の第100回組合会に都議会の会派を代表して出席しました。建設現場で働く人が万一のけがに備えて安心して働けるための健康保険について、予算における都の補助金の確保について要望を受け対応をしています。
都議会で政策の調査や打ち合わせを行いました。都が保育園の待機児童を発表しました。都全体で昨年度より保育サービスを15,409人分増やし、待機児童は1,724人減少の3,690人となりました。うち三鷹市は209人分増やし、76人減の114人となりました。知事には早急にゼロにするよう引き続きの取り組みを求めています。
町会や商店会等の地域諸団体が実行委員会を作って「2019わくわく四小フェスタ」を開催した第四小学校を訪問しました。また、前日に続き三鷹産業プラザでのまるごと夏まつりの「のびのびベビーデー」、第37回三鷹中央通り商店会ふるさと三鷹ふれあい夏まつりを見学しました。締め括りの「みたか連」の阿波踊りには多くの来場者も飛び入りで参加し盛り上がっていました。
原爆被爆者の一般社団法人東友会が葛飾区立青戸平和公園で開催した原爆犠牲者慰霊碑への献花に参加しました。次いで、葛飾区地域産業振興会館で都が主催で行われた東京都原爆犠牲者追悼のつどいに都議会会派を代表して参列しました。核兵器廃絶と平和の誓いの場として行われ、都知事に続いて都民を代表して献花しました。続いて、被爆者の「献げることば」、被爆2世の弁護士による証言「語り継ぐ『原爆死』をどう考えるか」を聴きました。