都議会予算特別委員会で総括質疑が行われました
- 2025/03/13 19:44
朝、隔週木曜日に行っている京王線つつじが丘駅での街頭演説を行いました。
都議会予算特別委員会が開会され、各会派の総括質疑を行いました。昨日の代表質問に続いて一般質問が行われ、10人の議員から小池都知事等に質問が行われました。立憲民主党からは西沢委員が質問しました。
> 活動日誌
朝、隔週木曜日に行っている京王線つつじが丘駅での街頭演説を行いました。
都議会予算特別委員会が開会され、各会派の総括質疑を行いました。昨日の代表質問に続いて一般質問が行われ、10人の議員から小池都知事等に質問が行われました。立憲民主党からは西沢委員が質問しました。
朝、毎週水曜日に行っている武蔵境駅での街頭演説を行いました。
都議会予算特別委員会が開会され、各会派の総括質疑を行いました。西崎政務調査会長が会派を代表して質問し、教育への投資、子どもの事故防止、教員不足、ジェンダー視点、働き方改革、住宅政策、救急搬送時間等について質問しました。
衆議院第二議員会館で行われた立憲民主党本部の常任幹事会に、自治体議員ネットワーク代表の代理として出席しました。
水道局の三多摩地域を担当する多摩水道改革推進本部から報告を受けました。
朝、隔週火曜日に行っている京王線仙川駅での街頭演説を行いました。
「3.11東日本大震災風化防止イベント~復興・その先へ2025~」が新橋駅の汐留シオサイトで開催され見学しました。震災から14年目となり、東京都と青森県、岩手県、宮城県、福島県が実行委員会をつくって開催したものです。パネル展示や物産等が行われました。
都議会立憲民主党の政務調査会に出席し、翌日から実質的な質疑が始まる予算特別委員会に向けて対応を協議しました。初日の12日に西崎政務調査会長が行い総括質疑の代表質問について、次の項目を通告しています。1.7年度予算案、2.政策推進の手法、3.働き方、4.ジェンダー、5.子ども・子育て支援、6.防災対策、7.地域コミュニティ、8.救急搬送、9.水害対策
朝、毎週月曜日に行っている吉祥寺駅での街頭演説を行いました。
第35回東京都平和の日記念式典に参列しました。1945年3月10日の東京大空襲では一晩で10万人もの方が亡くなったため、都はこの日を「東京都平和の日」と定め、毎年、平和への誓いのために式典を行っています。今年は戦後80年となり、冒頭の黙祷、小池都知事と増子都議会議長の挨拶、来賓として駐日外交団代表の駐日カメルーン共和国特命全権大使、東京空襲被災者代表の挨拶が行われました。また、会場の隣室で行われた東京空襲資料展を見学しました。建設が凍結されている東京都平和祈念館で公開予定だった空襲の証言映像について本人や遺族の確認が取れた方のものに限定して放映されました。都議会立憲民主党から貴重な映像として公開を求めたものです。
連雀通りまちづくり協議会の委員会が三鷹商工会で行われ、都からの報告に際して同席しました。都道連雀通りの拡幅について予定より遅れているため、早期実現を求める意見が出されました。
第36回三鷹市春季少年剣道会が三鷹市総合スポーツセンターで開催され開会式で祝辞を述べました。市内から多くの小中学生が参加し、日頃の稽古の成果を発揮している試合を観戦しました。同センターで行われていた三鷹市民大学総合コースの展示を見学しました。
三鷹市ソフトテニス連盟が大沢総合グラウンドで行った市民講習会を連盟の顧問として見学しました。
下連雀第一町会のもちつき大会を見学しました。井の頭コミュニティセンターで開催された「シルバーとこどもまつり」を見学しました。
三鷹市とNPO法人中国帰国者の会が共催で中国残留邦人等地域生活支援事業としての講演会を三鷹産業プラザで開催しました。一橋大学の田中宏名誉教授による講演「在日コリアンの闘いから学ぶ」を行いました。
都立三鷹中等教育学校の第10回卒業式に参列しました。6年間の半分をコロナ禍の時期に過ごしたのですが、149名の卒業生が立派に巣立っていきました。校長の式辞で、ネット社会において「広い視野を持つこと」「反対の意見にも耳を傾けること」が語られました。卒業生代表の答辞も立派に行われ、素晴らしい式になりました。
京王つつじヶ丘自治会が開催した防災イベントの会場である中原もみじ防災公園を訪問しました。
下連雀アート&カフェ「まちと空き家がつながる日」を見学しました。三鷹市が寄贈を受けた物件を、地域に開かれた創造と交流の拠点「森のアトリエ」として整備するものです。将来活躍が期待される若手クリエーターのスタートアップを支援するシェアハウス事業を展開するとともに、人や地域がつながる交流の場となる施設とのことでした。
井口コミュニティセンターで開催された第46回コミュニティまつりを見学しました。作品展示、模擬店などが行われ多くの方でにぎわっていました。
地域型総合スポーツクラブの三鷹市ベッセルスポーツクラブが芸術文化センターで行った「第3回ベッセルフラフェストin三鷹」を見学しました。
ホームスタート・みたかビジターフォローアップ研修、三鷹市子育て支援者向け研修として講演「子育てで育まれる親心」を聴きました。
毎週末に岩見大三市議会議員が市内各地の駅や交差点で行う街頭演説活動に参加し、都政市政報告をしました。
今後の活動について、山花郁夫衆議院議員、高谷真一朗市議、谷口としや市議、岩見大三市議、おばた和仁市議と協議しました。
本日、3月8日は「国際女性デー」になり、立憲民主党の野田佳彦代表から談話が発表しました。立憲民主党は性別や年齢、障がいの有無などにかかわらず、誰もが自分らしく生き、活躍できる社会を一日も早く実現するために、全力で取り組む旨、語られました。
→国際情勢デーでの幹事長談話
https://cdp-japan.jp/news/20250307_8916
#立憲民主党 #中村ひろし #都議会
朝、毎週金曜日の三鷹駅での街頭演説を岩見大三市議会議員と行いました。
八丈島の第59回フリージアまつりが3月22日から4月6日まで開催されるに際して、八丈町から町長や議員を先頭にしたキャラバン隊が都議会の会派室に来訪し、ミス八丈島からフリージアをいただきました。八丈島をはじめ島嶼の振興政策は都の重要課題であり引き続き取り組みます。
NPO法人三鷹ネットワーク大学推進機構が開催した「民学産公」協働研究事業成果発表会を訪問しました。
都道についての都民からの相談で現地を訪れました。また、市役所やボランティアセンターを訪問しました。
三鷹市芸術文化センターで行われた三鷹・武蔵野地区障がい支援事業所合同作品展「テトテヲ」を鑑賞しました。両市の知的障害者支援事業所で美術活動を行う5つの法人が共同で開催したものです。
三鷹市が前日3月6日にリニューアルオープンした上連雀中央児童公園を見学しました。
本日、国会で大きな問題になっていた高額療養費の自己負担限度額引上げについて石破総理から見送りが表明されました。それを受け、立憲民主党の重徳政調会長のコメントが発表されました。治療を続ける当事者や支援者の力による大きな成果です。さらには、立憲民主党が主導してきた「熟議の国会」の成果でもあります。持続可能な制度となるよう取り組んでまいります。
→コメントの全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20250307_8922
朝、毎月定例の京王井の頭線井の頭公園駅での街頭演説を行いました。
都議会立憲民主党の役員会、総会、政務調査会に出席し、定例会への対応等を協議しました。
都議会の本会議が開かれ、今年度中に取り組むべき補正予算案や契約案件等の一部議案について中途議決を行いました。議案の採決にあたり、立憲民主党を代表して登壇し意見を述べました。物価高騰対策についての課題等を指摘しました。来週からは来年度予算の審議が本格化します。
→討論の全文はこちら
https://nakamura-hiroshi.net/answer/view/295
都政関係者のお通夜に参列しました。
#立憲民主党 #中村ひろし #都議会
朝、毎週水曜日の武蔵境駅での街頭演説を行いました。
市議会でおばた和仁市議会議員とともに市民の方からの要望に対応しました。
立川市にある連合三多摩ブロック地域協議会を訪問しました。
都議会で定例会での質疑に向けて調査活動を行いました。
衆議院第一議員会館の山花郁夫議員を訪問しました。また、党関連の参議院選挙に向けての会議に出席しました。
NPO法人みたか市民協働ネットワークが開催した「おやじ''おやじの会"を語りあう」に参加しました。井口小ダディーズ、七小おやじの会の話を聴きました。
朝、隔週火曜日の京王井の頭線三鷹台駅での街頭演説を行いました。
都がお台場海浜公園に整備を計画する噴水「ODAIBAファウンテン」の予定地を会派で視察しました。港湾局から整備費は26.4億円、想定観覧者数は年3,000万人、経済波及効果は年98億円との説明を受けました。都の公金を使用した事業の是非について今定例会で議論します。
都議会で定例会での質疑に向けて調査活動を行いました。
三鷹警察署に先月赴任した山崎署長を訪ねました。みたかボランティアセンターを訪問しました。
三鷹市議会の本会議で代表質問が行われ、立憲民主緑風会の谷口としや幹事長が質問し、会派室に激励に駆け付けました。
市役所ロビーで展示された東京空襲資料展を見学しました。1945年3月10日の空襲で10万人もの方が亡くなり、都は同日を「東京都平和の日」として式典を行っています。都内各地でこうした取り組みが行われ平和への大切さを呼び掛けています。
Twitter
@Nakamura_Mitaka からのツイートfacebook